音声セミナー この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる 1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法 10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術画像

音声セミナー この2つの非常識ノウハウだけで数千万円稼げる 1件の医療保険を相続などの大型案件に変える!単価を50倍にする方法 10年前に契約した顧客から毎年紹介を獲得し続けるトーク術

商品説明

医療保険やがん保険の見込み客とある方法で話すと、簡単に死亡保障や相続、年金・介護に繋がり、高単価の契約に繋がる!!

これが日常になったら、あなたの保険営業は大きく変わるとは思いませんか?

といっても保険の見直しや死亡保障や相続の話をあなたが顧客にする必要はありません。顧客からどんどん質問され、どんどん相談されるノウハウが存在するのです。

 

 

 

息子がネットで中古の漫画を購入する時、いつも同じサイトを利用しています。

私はそのサイトを使った事がなかったので知らなかったのですが、送料が無料になる仕組みが興味深いのです。

3冊、6冊、9冊・・・というように3の倍数の数だけ漫画を購入すると送料が0円。

つまり2冊購入は送料がかかりますが、3冊の場合は無料。しかし4冊買った場合は送料がかかります。もちろん6冊変えれば送料がかかりません。

例えば4冊欲しい中古の漫画があった場合、送料が0円になる3冊に減らそうとする人よりも、どうせなら同じく0円になる6冊買おうとなる人が多いと予想できます。

つまりこれはまとめ買いを「させる」ための秀逸な仕組みだと感じます。

面白い漫画でしかも中古で安いのでまとめて買ってください!とアピールすることも悪くはありませんが、伸びているビジネスは顧客に「させる」仕組みを構築している場合が少なくありません。



よく行くコンビニが少し前に改装しました。

ATMが2台、入口のすぐ右側に以前はありましたが、これが店の一番奥に移動しました。

2台あるATMはいつも人がいて、行列ができる事もあったと記憶しています。

これが店の奥に移動された狙いは「させる」ためではないでしょうか。

多くのATM利用者は当然店の中を通って、奥のATMの場所まで行き、店の中を再び通って出口に向かいます。

この歩かせる行為でついで買いを「させる」ことができるはずです。

ATMの場所はそのままで、コーヒーもおかしも、唐揚げも買ってくださいなどとアピールするだけでは、ついで買いが起こらない事はは明らかです。

このコンビニは買い物を「させる」仕組みを作り、売上をアップさせたと予想できます。

 

これら2つの話は保険営業に通じます。


テレビCMやネット通販などの影響もあって、医療保険やがん保険、比較的単価の安い第三分野の保険は売れるのに、死亡保障や相続、年金、介護、学資など単価が高くなる保険はなかなか売れないという保険営業パーソンは多いと思います。

一方でほぼ100%の確率で医療・がん保険の話から死亡保障や相続、年金、介護などが売れる人、保険営業のトップセールスもいます。

その一人が今回の音声セミナーでインタビューした竹下氏です。


竹下氏のプロフィールはこちら↓です。

1968年生まれ。大学を卒業後、大手信託銀行に入社。退職後、ラーメン店・ガソリンスタンド、本屋など数々の仕事を経験しながらどん底から這い上がる過程でマーケティングや顧客心理学を学ぶ。

27歳の時カーリース会社に再就職、当初、クビ寸前の売れない営業マンだったにもかかわらず、それまで学び研究していたそのノウハウで一躍トップセールスとなる。

その実績から外資系保険会社からヘッドハンティングされ転職。コネや人脈が全くない地方都市でありながら、全国ランキング上位入賞、海外表彰受賞回数10回や三年半の毎週連続契約など輝かしい記録と共にエグゼクティブプランナーになった後、2012年独立。

その後も保険募集人として、自ら北は北海道から南は鹿児島までの法人・個人のお客様の保険相談にのる傍ら、2年で8割が辞めていくといわれる保険業界においてかつて売れない営業マンから這い上がることができた自分の経験が活かせないものかと生み出した、お客様心理をベースにセールスプロセスを組み立てていくセールススキル、「EQセールス®」の体系化に成功。

 

 


 

テレビCMやネット広告などを見てニーズが喚起された顧客に対して、医療保険やがん保険を保険営業パーソンが売る場合、いくつかプランを設計し提案書を見せながら、保険を語り・・・

顧客からOKをもらえたら、今度は死亡保障などの話をしてみるというのが保険営業パーソンの多くがやるパターンではないでしょうか。

医療・がん保険の話が終わったら「死亡保障なども見直しをしませんか?」・・・保険営業パーソンがこんな類のトークを投げ掛けるのが一般的でしょう。

 

しかし「医療保険だけでいいです」「それはまた今度で」と顧客に言われ、死亡保障や相続、年金などが全く売れない!とケースが多いわけです。

 

一方、竹下氏のやり方はまるで違います。

 

中古漫画のサイトとコンビニの例と同じで、顧客に「させる」事で成果を挙げ続けています。

 

 

何を「させる」のか?

 

 

死亡保障や相続、年金、介護などについて質問、相談「させる」のです。

 

実際に竹下氏は医療・がん保険の見込み客に「死亡保障も見直しませんか?」などと投げ掛けることはありません。どんどん顧客から質問される、相談される展開なのです。

 

 

では顧客から質問、相談「させる」にはどうすればいいのか?

 

 

 

実は簡単。医療・がん保険の売り方をほんの少し変えるだけでいいのです。

お勧めや自分が売りたい保険のプランを設計書を使って売り込むというのがほとんどの保険営業パーソンのやり方。

しかし竹下氏はこうしません。

 

語るのは、医療・がん保険ではなく医療制度。

 

しかも現在の医療制度だけではなく、過去の医療制度はどうだったか、これから未来、医療制度はどう変わるかを語るのです。


 

売れない人は医療保険を語り売れる人は医療制度を語るわけです。

 

 

顧客が医療制度の現在、過去、未来をしっかり理解すると、自分で医療保険、がん保険をどう選べばよいかわかります。

 

つまり売れる人の竹下氏が保険営業で実践していることは、流暢なトークと秀逸なプランを用意してうまく売り込む事ではなく

 

保険を選ぶ判断基準をしっかり解説して、顧客が正しい選択をするためのお手伝いなのです。

 

顧客が判断基準を理解し、医療・がん保険を正しく選べるようになれば、もちろん契約に至ります。

同時に顧客は今まで自分がしてきた選択、つまり既契約が正しい選択がされたかどうか、自分が選んできた保険(既契約)が正しい判断基準で選んできたのか

気になり、強い関心を示すようになるわけです。

 

出かける時に鍵を掛けた後に、部屋の電気を消したいか気になり確認に戻ってしまう事がよくあります。

 

これを確認行為といいます。

 

保険営業でもまさに顧客に確認行為をさせるように導くわけです。こうなれば、顧客から既契約について質問や相談がどんどん来るようになるのです。

想像してみてください。

保険営業パーソンであるあなたが、保険を語ったり、無理に売り込んだりしなくても、顧客があなたにどんどん質問する場面を!

嫌でも話は前に進みます。竹下氏の場合、顧客が箪笥や机にしまっておいた保険証券を持って来て、それを見て欲しいとお願いするパターンが多いといいます。

保険の見直しを提案する保険営業パーソンと保険の見直しをお願い・相談される保険営業パーソン。

どちらが売れる人になって、そちらが売れないか説明するまでもありません。

ポイントは「される」です。

多くの保険営業パーソンは「される」前に自分で「する」ことを選択してしまいます。

だから売れないのです。

売れないを解決する方法は医療保険・がん保険の売り方にあります。売りたいプランを出してうまく売り込むのではなく、医療制度の現在、過去、未来を解説することです。

そして顧客が正しい判断ができるように基準を指し示すことが重要。

がんばって売るのではなく、顧客が正しい選び方ができるようにがんばるのです。

正しい選び方がわかれば、ほかの保険の事も気になります。「自分は正しい判断基準で選んだのか?」こう感じれば、目の前にいるあなたに質問や相談が来るようになります。

医療保険やがん保険の契約が獲れてから、死亡保障や年金、介護などを売り込んでも、売れないままです。

詳しいノウハウやトークなど音声セミナーですべて竹下氏に解説いただきました。

 

音声セミナーを聴けば、すべて明らかになり、あなたはすぐに真似する事ができるようになるはずです。

 

医療保険やがん保険の話がほぼ100%で死亡保障や相続、年金・介護などの単価の高い保険に繋げる事ができたら・・・しかもあなたが売り込むのではなく、顧客からどんどん質問されたり、相談されるようになったら

 

あなたの保険営業は劇的に変わるとは想像できませんか?

 


音声セミナーはこのノウハウの他にも学べるスキルは盛りだくさん。音声セミナーの内容の一部を紹介すると・・・

 

・医療保険を100%死亡保障に繋げるトークと

 

・がん保険を死亡保障に繋げる魔法の質問

 

・この話をすればお客様は既契約の証券を持ってきま

 

・死亡保険金の受取人をこう語ればもう法人契約に困りませ

 

・アメを配るな、視点を配れこれが単価を劇的にアップさせるコツ

 

・保険料や入院日額などの条件で負けても契約が獲れるある簡単な技術

 

・学資保険が売れる消費税トーク

 

・カレンダー配り紹介獲得の強力な武器に変えられる話法

 

・ニュースレターをこう使えば紹介にはもう困りませ

 

・依頼せずにメールマガジンを出すだけで紹介を入手するノウハウ

 

・私は10年前に契約した顧客からこうして毎年紹介を入手しています

 

 

 

音声セミナーの収録時間は時間12分。MP3ファイル2つをダウンロード形式でご提供します。(収録2014年)

料金は19800円(税込)

音声ファイル2つでこの値段は少し高いと感じた方もいると思います。

しかし音声であなたのスキルになるものは、期間限定のノウハウでも法律や税制が変わったら使えない提案術でもありません。

1度身に付ければ、今後繰り返し、何でも使うことができるノウハウばかりです。

音声セミナーで語られているノウハウを使ってたった1件しか契約獲れなくてもあなたが得るコミッションは支払った音声セミナーの料金を軽く上回るに違いありません。

1度成果が上がってしまえば、それで終わりということは考えられません。あなたは繰り返し契約を獲得できることになるのです。

契約繰り返しコンスタントに売れる・・・こうなれば、19800円は安すぎるとも言えるでしょう。

 

音声を買うというより法人開拓の成功者の経験と時間を買うのです。

孫正義さんは新しい分野に進出する時、自分で一から会社を立ち上げるよりも
既に実績のある会社を買収するケースが多いと認識しています。

これは会社の経験と実績を作るまでの時間を買っていると考えられます。

あなたも保険営業で同じことができるのです。

自分で一からノウハウを構築するとなると、それなりの経験と時間が必要になります。

一方、音声セミナーを通して成功者の時間と経験を買収すれば、それらを一気に省略でき、成果まで最短距離でたどり着くことができると言えるます。

会社の買収は場合によっては数百億円の資金が必要ですが、あなたがする買収はたった万円弱。

やった方がいいというよりやらないと損と言っても過言ではありませんし、安すぎる買収とも判断できませんか?

 

なぜ映像でもセミナーでもなく音声による情報提供なのか?

 

貴重な営業時間を削らずにスキルアップできるメディアが音声だからです。結局売れている人は多くの行動・チャレンジをしています。勉強だけしていても成果には繋がらないわけです。

あなたの行動量を減らしたくないわけです。

セミナーに参加すれば営業は止まりますし、映像による勉強も有効ですが見ている間は何もできません。

一方、音声であれば車の運転中でも満員電車の中でも耳さえ傾ければ、スキルアップは可能。時間を無駄にしません。

営業しながら、新しいチャレンジをしながら、スキルをアップできる方法が音声だと確信しています。


また繰り返し聴けることも大きなメリットです。

セミナーは1度聴けば普通はそれで終わりです。音声であれば何度でも繰り返しリピートするのが可能。

映像は音声よりもリピート性とう部分で比較すると劣るというのが私の結論です。

好きなアーティストのコンサートが収録されたDVDよりも曲が入ったアルバムの方がはるかにリピート数が多いというのは私だけではないはずです。

繰り返し聴くことで、理解度が深まり自然な形であなたの中にトップセールスの保険営業のスキルが定着することを期待しています。

「聴くたびに新しい気づきがあります。50回以上聴きました。」という声を音声購入者からいただきました。

セミナー料金は19800円。50回聴いたとすれば1回あたり396円。カフェで飲むコーヒー1杯分の投資であなたのスキルはトップセールスに近づくと考えています。

リピートすることで新しい気づきを得られ、それをまたあなたの保険営業にフィードバックする・・・この繰り返しであなたの保険営業そして最後に得られる成果は大きく変化するに違いありません。

また音声セミナーをモチベーションアップに活用している保険営業パーソンもいます。

保険営業はうまくいかない事の連続。うまくいかない事、失敗する事、思い通りに進まない事だらけ。

そんな時に音声セミナーを聴けば成功者であるトップセールスがあなたの耳元で力強く語り掛けてくれるわけです。

「よし、またやるぞ!」とモチベーションがきっとアップするに違いありません。


プロゴルファーの石川遼選手も英語を音声でマスターした話は有名です。またサッカーの本田圭佑選手は最近「NowVoice」という音声による情報サービスをスタートさせました。世界の本田も音声を選んでいるわけです。

音声SNSの「Clubhouse」に参加する人もあなたの周りに増えているはず。音声を活用した情報収集、勉強、コミュニケーションはますますメジャーになり常識になるはずです。

 

なぜ講演形式ではなく音声はインタビュー形式なのか?


保険営業のトップセールスパーソンであっても自分がなぜ成功しているのかをすべて把握しているとは限りません。自分でも気づいてない成功の秘訣があるわけです。

インタビューであればそれを引き出すことができます。

長寿番組の「徹子の部屋」もインタビュー形式。ゲストが1人で出てきて語るだけなら、あそこまでの人気で長く続かなかったはずです。

また対談、インタビューは講演形式よりも何度も聴きやすいというのは、音声による情報収集を今でも実践している私が日々感じている部分です。

 

音声セミナーのインタビューの収録は201年。そんな古いものが本当に参考になるのか?

 

 

心配ご無用です。本物のノウハウは色あせません。ドラッカーや松下幸之助の本は出版から何年経ってもビジネスパーソンのバイブル的存在です。

この音声も同じだと考えています。

音声で学べるのは小手先のテクニックではありません。今もそして今後も繰り返し使える保険営業ノウハウです。

あなたの保険営業におけるバイブル的存在になると期待しています。

 

音声セミナー購入の手続きは簡単です

この文章の上にある赤い「購入する」ボタンをクリックし、情報を入力してクレジットカードか銀行振込か支払い方法を選ぶだけです。

 

確認がとれましたら、音声がダウンロードできるURLをメールにて送ります。あなたはそのURLをクリックして指示通りに進めば、簡単に音声はあなたのスマホやPCにダウンロードされます

ダウンロードのやり方はメールにも記載していますし、わからなければダウンロードから音声が聴けるまで、こちらで責任を持ってサポートします。ご安心ください

 

音声はグーグルのドライブにコピーして保存することがおすすめ。こうしておけばスマホやPCの機種変更があっても一生音声セミナーを聴くことができます。

 

さあ、勇気を持って一歩を踏み出しませんか

 

 


アイブライト有限会社

代表取締役 内田拓男

ブログ「保険営業成功ノウハウ」

 

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