音声セミナー「“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法」画像

音声セミナー「“あいづちと仕草”を変えれば生命保険は売れる!お客様の話をただ「聴く」だけで簡単に契約を獲る方法」

商品説明

トークや提案が今までと全く同じで売れるようになる方法があります。

それは聴き方を変える事です。

実はお客様の話の聴き方を変えるだけで、お客様の感情が変わるのです。

「この人なら相談してもいいな!」

聴き方だけを変えるだけでお客様はこう感じるようになるのです。

「売り込まれたくない」「保険の話なんて聞きたくない」保険営業パーソンが名刺を渡し挨拶をすると、お客様がこんな感情を持つのが普通です。

こんなマイナスの感情を持っているのに、保険の見直しや相続、医療保険などの話をしてしまうのが一般的。だからうまくいかなのです。

このマイナスをプラスの感情に変えられます。聴き方を変えるだけで。

「この人なら相談したい」という感情をまず引き出してから営業を進められたらあなたの保険営業は大きく変わるとは思いませんか?

 

 

ある売上が伸び悩む飲食店がありました。

あなたがもしこんな店の経営者なら何を変えますか?

メニューを変える、値段を変える、スタッフのサービスの仕方を見直す、場合によっては店の内容をリフォームする、ネットでの宣伝方法を見直す・・・

どれも間違いではないでしょう。

一方でこの店のオーナーがやった事は大きく何かを変えるのではなく、小さな些細な事を変えることなのです。

例えば、お店で出すお冷。以前は普通のお水を出していました。これをレモンを入れてレモン水として出しました。さらにこのレモン水を飲み放題に。

手間はレモンを切って入れるだけ。費用もわずかなものです。

しかしお客様の評判は上々。

またオーナーがやったことは店の外に”のぼり”をたくさん立てることです。

特に凝ったのぼりではなく、無地ののぼりをホームセンターで買って店の前に並べたのです。のぼりをオリジナルで印刷をするとある程度の値段になりますが、無地であれば激安との事。

たくさんののぼり並べることで、車などで道を通った人が「何だろう?」という注意を引くことができ、新規顧客数が増えたそうです。

こんな小さな事を積み重ねて売上は伸びていったといいます。

すべて変える、今までと全く変える、大きく変える事も時には必要ですが「小さく変える」だけで大きく結果を変えることは可能だと実感します。



草野球が大好きな後輩がいます。大学まで野球をやっていた彼は人生の中で今が一番打てると断言していました。

とってもスイングも練習も全く変えていません。変えたのはバットの握り方だけ。

今まではバットを手のひらで握っていたとそうです。それを指で握るようにしただけなのです。

握る場所の違いはほんの数センチの差。しかしこれで余計な力が入らなくなり、スイングスピードもアップ!!今までと同じスイングでヒットを量産できるようになったといいます。

「小さく変える」で大きな結果の違いを出している例と言っていいでしょう。


これら2つの話は保険営業に通じます。




保険営業がうまくいかない・・・契約が獲れない・・・思い描いた成果を出せない・・・こんな悩みを抱えている保険営業パーソンは多いはずです。

うまくいかない保険営業パーソンはセミナーや研修などで一生懸命勉強して話法(セールストーク)や提案を変えて、状況を変えようとするのが一般的でしょう。

もちろんこれは素晴らしい事です。しかし話法や提案を大きく変えなくてもうまくいかないをうまくいくに変える方法が存在するのです。

お店の売上アップとバッティングの話と同じで、保険営業を「小さく変える」ことで結果に大きな違いを出すことは可能なのです。


では具体的には何を変えればいいのか?



それは聴き方。


お客様の話の聴き方を「小さく変える」のです。多くのうまくいかない保険営業パーソンが変えるのは、話し方、話法、セールストークです。

しかしこれらは全く変えなくても「聴き方」をほんの少し変えるだけで状況を激変させることできるのです。

売れている保険営業パーソンは共通して「聴き方」がうまいもの。

「聴き方」次第でお客様の感情や心理を変えて、話を前に進めてしまいます。

お客様の話をしっかり聴く、しっかりうなづく、最後まで聴く・・・実はこれだけでは不十分。

普通の話の「聴き方」と保険が売るための「聴き方」は全く違うのです。

保険が売れる「聴き方」を確立しているのが、今回の音声医セミナーでインタビューした竹下氏です。

竹下氏は日本を代表するトップセールスパーソンでありながら、自分がなぜ売れたのか論理的に説明できる数少ない理論家でもあります。

今でも現場に立つ傍ら、全国の多くの保険営業パーソンを指導し、実績を挙げ続けています。

竹下氏のプロフィールはこちら↓


1968年生まれ。大学を卒業後、大手信託銀行に入社。退職後、ラーメン店・ガソリンスタンド、本屋など数々の仕事を経験しながらどん底から這い上がる過程でマーケティングや顧客心理学を学ぶ。


27歳の時カーリース会社に再就職、当初、クビ寸前の売れない営業マンだったにもかかわらず、それまで学び研究していたそのノウハウで一躍トップセールスとなる。

その実績から外資系保険会社からヘッドハンティングされ転職コネや人脈が全くない地方都市でありながら、全国ランキング上位入賞、海外表彰受賞回数10回や三年半の毎週連続契約など輝かしい記録と共にエグゼクティブプランナーになった後、2012年独立。

その後も保険募集人として、自ら北は北海道から南は鹿児島までの法人・個人のお客様の保険相談にのる傍ら、

2年で8割が辞めていくといわれる保険業界においてかつて売れない営業マンから這い上がることができた自分の経験が活かせないものかと生み出した、お客様心理をベースにセールスプロセスを組み立てていくセールススキル、「EQセールス®」の体系化に成功。




保険が売れる、うまくいかないを打破する「聴き方」のポイントを解説します

それは「あいづち」と「仕草」を変える事


すべての保険営業パーソンが、営業現場でお客様と面談する際、当たり前に毎日やっていることを「小さく変える」ことで、驚くほどお客様の反応を変えることができるのです。

普通の「あいづち」と「仕草」

それから保険が売れる「あいづち」と「仕草」が存在する事をあなたは知っていましたか?

知らない??

ならば保険営業がうまくいかないのも仕方がないのかもしれません。

小さな小さな違いですが、効果は抜群。お客様のリアクションはまるで変わります。

 

 

あいづちと仕草をどう変えればいいのか?

 


詳しくは音声セミナーのインタビューで詳しく竹下氏が語っていますが、すぐに実践できる鍵をお教えします。

 

それは

 


感情をのせる

 


お客様がうれしい話をしたら⇒うれしいあいづち、仕草

 

お客様が悲し話をしたら⇒悲しいあいづち、仕草

 

お客様が怒りを感じた話をしたら⇒怒りのあいづち、仕草

 

これだけでお客様の反応はまるで変わります。

 

 

お客様の反応がどう変わるのか?

 

 

あいづちや仕草し次第でお客様は「この人なら相談してもいい!」と感じるようになるのです。

 

こうお客様がこう感じたら、あなたは今まで通りの話をするだけでいいのです。反応の違いに驚くはずです。

 

逆に言えば、保険営業がうまくいかない、保険が売れないのはお客様に「この人なら相談してもいい!」という感情を引き出す前に、保険や相続や医療保険などを語ってしまうからです。

 

お客様の感情を味方にする、相談してもいいと思っていただく、信頼関係を構築する武器が

 

あいづち、仕草です。

 

本当に「小さく変える」だけでいいのです。

 

 

 

もう1つこれは特に法人開拓でが、特に有効だと私が確信した「あいづち」を紹介します。


それは

「要約あいづち」


社長が語ったことをただ聴くだけではチャンスは訪れません。うまくいかないをうまくいくに変えるためには、社長が話した事を要約し自分なりに変換して「あいづち」を打つのです。

 

例えば社長が「銀行がなかなかお金を貸さない」などと嘆いたとします。

 

「大変ですね」「そうでしたか」というあいづちではチャンスは生まれません。

自分なりに社長の言葉を要約し変換してあいづちを打つのです。

 

「コロナの影響もあって銀行も貸す先を絞っているということですかね。」などとあいづちを打つのはどうでしょうか。

社長の「そうだよ、そう」という言葉が出るような要約あいづちを打つのです。

 

これに寄って社長はあなたに対して「よくわかっているな」「なかなかできるヤツ」という印象を持つようになります。

保険を売り込みに来た人、単なる保険屋という社長のイメージが大きく変わる瞬間だと言っていいでしょう。


いい情報や貴重な知識を社長の伝えるのは、この後にいいのです。

 

社長の場合も同じで「この人なら相談してもいい」という感情を引き出す前に、保険を語ったり、設計書を出してしまうから、多くの保険営業パーソンは撃沈してしまいます。


まずは社長の感情を味方にする、この人なら相談してもいいと思わせる事が大切。その武器が「あいづち」と「仕草」なのです。

「あいづち」と「仕草」を変えるだけで、提案も話法も変えずに、新しい事は何もしないで、うまくいかないをうまくいくに変えた保険営業パーソンがたくさん誕生しています。

あなたも「小さく変える」事を実践してみませんか?

「灯台下暗し」という言葉の通り、普段当たり前に保険営業パーソンがやっている事で差がでることに多くの人は気づきません。

「あいづち」を打たない、「仕草」はなしという保険営業パーソンはいません。

普段当たり前にやっている事を「少し変える」だけで保険営業のうまくいかないは変わるものです。

誰もしない裏技的提案、一発で契約が決まってしまうセールストークなどウルトラCは保険営業には不要だと考えます。

 

保険が売るためのあいづち、仕草については音声セミナーで竹下氏に一からすべて語っていただきました。

あいづちや仕草だけではなく、保険が売れる表情、リアクション、声のトーンなどのノウハウも音声セミナーには満載です。

 

お客様の話をただ聴くだけで、お客様の感情が変わり、この人なら相談できると思っていただけたら

あなたの保険営業は大きく変わるとは思いませんか?最後に手にする成果は激変すると予想できませんか?

あなたは聴き方を知らないだけです。

売れる聴き方を知らない、学んだことがないなら、うまくいかいのも当然と言っていいかもしれません。

音声セミナーを聴いて後はそのまま営業の現場で真似して聴くだけ。

成果ができるかできないかではなく、後は行動するかどうかだけだと考えています。


音声セミナーの内容のほんの一部を紹介すると・・・

 


・4つの「あいづち」でお客様の反応は劇的に変化する

 

・桂三枝のここを学べば保険は売れるようになる

 

・100回の訪問効果を10分で得る技術

 

・この言葉をお客様に言わせれば「紹介」は確実にゲットできる

 

・アイミツで100%ライバルに勝てる方法があります

  

・訪問件数・仕事量を全く増やさずに売上を3倍にするノウハウ

  

・断りや拒絶・罵倒をチャンスに変える一言とは

 

・「要約あいづち」を知っているだけで契約の可能性は劇的にアップ

 

・「聞く」ではない「聴く」方法を知っていれば簡単に保険は売れます

  

・セールストークを変えるな今変えるのは仕草だ!

 

・トップセールスのトークをそのまま真似しても成功できない理由

 

・解約率を極限まで低くする営業戦略とは?

 

・声のトーンをこう変えるだけでお客様はあなたの話を聴きたくなる



音声セミナーの収録時間は1時間46分。MP3ファイル2つをダウンロード形式でご提供します。(収録2013年)


料金は19800円(税込)。



音声ファイル2つでこの値段は少し高いと感じた方もいると思います。

しかし学べるのは期間限定のテクニックでも、法律や税制が変わってしまったら使えないノウハウではありません。

保険営業で売れる人の聴くテクニック、顧客の感情を一瞬で変えるあいづち、しぐさの方法があなたのスキルになるのです。

一度身に付ければ、今もそして今後もずっとずっと使い続けることができると確信しています。

保険商品がどんなに変わっても売り方がどう変化しても未来永劫使えるものと言っていいでしょう。

こう考えると今回の値段は高くないはずです。

そもそも音声のノウハウを使ってたった1件しか保険契約が増えなくてもあなたが手にするコミッションは音声セミナーの料金を上回るでしょう。

1件でこれですから、2件、3件そして1年2年と結果を積み重ねることができれば、音声セミナーに掛けたお金はごくごくわずかであることに気づくに違いありません。

単なる音声ファイルの購入ではなく、保険営業で売れる人の経験と時間を買うのです。

竹下氏がこの聴くノウハウ、あいづち・仕草のスキルを構築するまでに、気の遠くなるような時間と数えきれないくらいの失敗を重ねてきました。

同じ経験して時間をかけノウハウを一から作り上げることも間違いではありませんが、あなたの目の前にはそれらを一気に省略して成功にたどり着けるチャンスがあるわけです。

孫さんも三木谷さんも新しい事業をスタートさせるため、既にある企業を買収します。経験と時間を買っているとも言えます。

企業買収は場合によっては数100億円かかることもありますが、今あなたが行おうとしている買収はたった19800円。

リスクは限りなく少ない買収だと判断できませんか?


なぜ映像でもセミナーでもなく音声による情報提供なのか?


あなたの貴重な営業時間を削りたくないからです。


セミナーに参加すればその間は営業できませんし、映像による学習も有効ですが見ている間は手が止まります。

一方音声であれば、車を運転中でも満員電車の中でも場合によってはランニング中でも耳さえ傾けることができれば、その場をあなたの専用のセミナー会場に変えることができます。

営業しながら・・・行動量を確保しながら、スキルアップができる最も有効な勉強方法だと考えています。


また繰り返し学べる点が音声の大きなメリットです。

一度聴いただけですべてを理解し、すぐ行動でき保険営業で売れる人と全く同じ結果がだせる人は少ないと判断します。

何度も聴く事で理解度も深まりますし、新しい気づきも得られるのではないでしょうか。

セミナーは一度聴けばそれで終わりです。

映像は音声よりもリピート性で劣るというのが私の結論です。好きなアーティストのコンサートが収録されたDVDよりも曲が入ったアルバムCDの方がはるかにリピートの回数が多いのは私だけではないはずです。


さらに音声のリピート性はモチベーションアップに繋がると言っている弊社のお客様がいます。

保険営業で嫌な事、うまくいかない事はつきもの。そんな気分が落ちた時に音声に耳を傾ければ、保険営業の成功者が契約獲得の秘訣を何度も語ってくれるわけです。

よしやるぞ!ともう一度勇気が湧いてくるとその方は語っていました。

プロゴルファーの石川遼選手も英語を音声でマスターした話は有名です。サッカーの本田圭佑選手は最近「NowVoice」という音声による情報サービスをスタートさせました。世界の本田も音声を選んでいるわけです。

音声SNSの「Clubhouse」はあっという間に利用者を急拡大させました。音声配信プラットフォームの「Voicy」や私もやっている「stand.fm」は急成長を遂げています。

音声は熱い!そして音声を活用した学習は情報収集は今後ますますメジャーになる事は間違いありません。


なぜ講演形式ではなくインタビュー形式なのか?


保険営業のトップセールスパーソンであっても自分がなぜ成功しているのかをすべて把握しているとは限りません。自分でも気づいてない成功の秘訣があるわけです。

インタビューであればそれを引き出すことができます。

長寿番組の「徹子の部屋」もインタビュー形式。ゲストが1人で出てきて語るだけなら、あそこまでの人気で長く続かなかったはずです。

また対談、インタビューは講演形式よりも何度も聴きやすいというのは、音声による情報収集を今でも実践している私が日々感じている部分です。


音声セミナーのインタビューの収録は2013年。そんな古いものが本当に参考になるのか?


心配ご無用です。本物のノウハウは色あせません。ドラッカーや松下幸之助の本は出版から何年経ってもビジネスパーソンのバイブル的存在です。


この音声も同じだと考えています。

音声で学べるのは小手先のテクニックではありません。今もそしてこれからもずっと使える保険営業で売れる人の雑談テクニックです。

あなたの保険営業におけるバイブル的存在になると期待しています。

音声セミナー購入の手続きは超簡単です。


この文章の上にある赤い「購入する」ボタンをクリックし、情報を入力してクレジットカードか銀行振込か支払い方法を選ぶだけです。

 

確認がとれましたら、音声がダウンロードできるURLをメールにて送ります。あなたはそのURLをクリックして指示通りに進めば、簡単に音声はあなたのスマホやPCにダウンロードされます。

 

ダウンロードのやり方はメールにも記載していますし、わからなければダウンロードから音声が聴けるまで、こちらで責任を持ってサポートします。ご安心ください。

 

音声はグーグルのドライブにコピーして保存することがおすすめ。こうしておけばスマホやPCの機種変更があっても一生音声セミナーを聴くことができます。

 

さあ、勇気を持って一歩を踏み出しませんか?

 

 

 

代表取締役 内田拓男

ブログ「保険営業成功ノウハウ」

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