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音声セミナー「成長する介護&ヘルスケアマーケット開拓で法人&個人保険が超簡単に売れる」

商品説明

これから成長する事が確実にもかかわらず、参入しているライバルが極端に少ない巨大マーケットで保険を簡単に売る事ができたら、あなたの保険営業は劇的に変わり、最後に手にする報酬も激変するとは思いませんか?

 

厳しい競争に勝つ発想ももちろん間違いではありませんが、ほんの少し発想を柔軟にして、新しいやり方を学べば、あなたは戦わずに勝てるのです。

 

 

 

少し考えてみてください。あなたの所に若い起業家が相談にきました。これからビジネスを立ち上げてがんばりたいとの事。

 

どんな事をやるのかを聞くと、ガソリン車を一から作ってトヨタや日産に勝ちたいと言ったら、あなたはどんなアドバイスをしますか?

 

私なら止めるように全力で説得します。成功できる確率はゼロとは言いませんが限りなくないと思うからです。

 

世界の流れは電気自動車ですからどう考えてもガソリン車のマーケットは小さくなります。ただでさえ小さくなっていくマーケットなのに競争相手はトヨタをはじめ強者ばかりです。

 

そもそも自動運転が日常になれば、車の台数は今の10分の1程度で十分と語る人もいます。

 

1~2人乗りの電動で走るパーソナルモビリティのマーケットであれば、これから伸びると言われていてビジネスを成功させる可能性があるのかもしれません。

 

努力する、がんばる事ももちろん大切ですが、成功するためには競争が厳しく小さくなるマーケットで戦うよりも今後成長してなおかつ競争が厳しくないマーケットを選ぶ事が近道だと感じます。

 

 

イングランドのサッカーチームのマンチェスターユナイテッドは、近年力を入れているのがアジア戦略だとファンの友人から聞きました。

 

説明するまでもなく、ヨーロッパでこれからチームのファンを10倍に増やす事はかなり難しいでしょう。

 

しかしこれからますます発展し市場が大きくなるアジアであれば、それが可能になるはず。10倍いやもっと多くのファンを獲得する事も無理ではないのかもしれません。

 

アイドルのAKBグループも何年も前から海外に進出しています。小さくなり競争が厳しい日本のアイドルのマーケットだけで戦うのではなく、これからマーケットが成長する国に進出するのは自然な流れだと感じます。

 

売るテクニックやマーケティングノウハウなど売上をアップさせるスキルは大事ですが、それ以上にビジネスパーソンにとって重要なのはこれから伸びるマーケットしかもできるだけ競争者が少ないマーケットを選べるかどうかが大きいと言えます。

 

 

これらの話は保険営業に通じます。

 

 

保険が売れない・・・いい提案をしても「検討します」と言われ契約に至らない・・・アプローチしただけで「結構です」とか「たくさん保険は入っています」といきなり断られてしまう・・・こんな悩みを抱える保険営業パーソンは多いはずです。

 

あなたも同じような悔しい思いをしていませんか?

 

今回の音声セミナーでインタビューした後藤淳一氏が語ってくれたノウハウはこんな多くの保険営業パーソンが抱える悩みを一瞬で解消することができるものなのです。


 

後藤淳一氏のプロフィールはこちら↓

一般社団法人日本ライフマスター協会理事。慶應義塾大学医学部競走部ヘッドコーチ株式会社うごきのクリニック代表取締役。

 

1991年 外資系保険会社に営業職として入社1999年乗合代理店の東京支店長に就任2002年 証券会社の保険事業部の立ち上げに参加。商品部、新規事業室長を歴任 2010年一般社団法人日本ライフマイスター協会の設立に参画

 

現在は、保険会社、保険代理店の社員研修、大手企業の社員向けマネー研修、保険代理店のマーケット開拓を行っている また株式会社うごきのクリニックの代表として介護予防の取り組みとして、正しい立ち方・ 歩き方の普及に努めている。 

 

著書に「筋トレなしで100歳までラクラク歩ける!ひざ上げドリル/主婦の友社」がある公益財団法人 日本体育施設協会 公認トレーニング指導士東京都パワーリフティング協会 理事(北区協会理事長)

 

 



後藤氏が音声インタビューで保険営業パーソン向けに語ってくれた事を要約すれば「これから確実に成長するマーケットあり、そのマーケットは競争相手が少ないので、今すぐ参入すれば成功できる可能性が高い」という事です。

 

ほとんどの保険営業パーソンががんばって取り組んでいるマーケット・・・保障や相続、事業継承とか年金、老後、医療保険、がん保険などは、レッドオーシャンと表現していいと思います。

 

今時がん保険の話をして「そんな保険があったの??」「初めて聞いた!」と驚き感激してくれる顧客を見つけるのは天然記念物の生物を探すより難しいはずです。

 

マネーセミナーや投資や住宅ローンや学資に関するセミナーなどもやっている人が少ない時はよかったのですが、今は競争が激化して思ったような成果が出にくくなったのではないかと感じます。

 

一方、後藤氏が勧めるマーケットは今後成長する事が確実でしかもサイズは巨大。にもかかわらずこのマーケットに取り組んでいる保険営業パーソンはまだまだ少数。

 

だからこそチャンスがあり、すぐに成果が期待できます。もっと平たい表現をすれば、がんばってがんばって売り込まなくても簡単に保険が売れてしまうマーケットが存在するのです。

 

 

そんな保険営業パーソンにとってはパラダイスとも言えるマーケットは2つ。

 

 

1つは介護マーケットです。

 

みずほコーポレート銀行の調査では、2007年時点で62.9兆円であった高齢者向けの市場規模は、2025年には101.3兆円に及び、その中でも介護産業だけで15.2兆円に及ぶとされています。

 

私の周りを見ても、高齢者が通うデイサービスや介護関連施設は増えてますし、高齢者を介護施設や病院に送る車を街で頻繁に目にします。

 

また介護関連業者で働く人も自分の近辺でも増えたことは間違いありません。私の義母は今はリタイアしましたが介護ヘルパーをずっとやっていましたし、友人の親はデイサービスの施設を運営しています。

 

きっとこれを読んでいるあなた私と同じで、単なる市場規模の数字だけではなく、身近なもの、出来事から介護マーケットが大きくなっている事を感じているでしょう。

 

日本は少子高齢化ですから、しばらくこのマーケットが成長します。にもかかわらず、しっかり取り組んでいる保険営業パーソンは少数。

 

だからチャンスのです。

 

もちろん「公的介護だけでは足りません。ですからこちらの介護保険はいかがですか?」的な売り方をしてもうまくはいきません。

 

これは介護マーケットで失敗する人の典型的なやり方です。

 

後藤氏が教えてくれた介護マーケット開拓術は、公的介護保険や生命保険、お金や介護にかかる費用アプローチで語るものではありません。

 

おそらくこれらの事を話すと、お客様は「また保険の売り込みだ!」とか「どうぜ保険の売り込みでしょ?」と感じてしまい、拒否反応を起こします。

 

その後、保険営業パーソンがどんなにいい事を語っても聴く耳を持ってくれません。

 

後藤氏がインタビューで語ってくれたやり方はまるで違います。

 

アプローチではお金や費用、介護保険のとは一切触れず、もし介護になった場合、誰が介護をするのか?そして誰がお金を出すのか?これをお客様に考えていただくのです。

 


誰が介護をして、誰がお金を出すか。

 


実はたった2つの事を伝え、お客様に考えていただくだけでいいのです。詳しい伝え方やトークなどはインタビューの中で詳しく後藤氏に語っていただきました。そっくりそのまま真似するだけでも現場ではかなり有効だと感じます。

 

介護の際、最大の問題となる誰が介護をして誰がお金を出すのか。この2つの介護に関する最大の問題をお客様に考えていただき、解決策を導くお手伝いをするわけです。

 

有利でお得な介護保険をり込むのではありません。介護になってしまったら、必ず問題になる事をお客様に考えていただき、その問題を解決する手段を考えていくと・・・手段として介護保険が絶対必要になるのです。

 

保険ありき、売り込みありきではなく、問題解決ありきで考えていくと、結果として普通の個人のお客様でありながらANP200~300万円の介護保険契約になることも少なくないそうです。

 

たった1件の契約で年換算保険料で200万~300万。これがコンスタントに預かれたら、あなたの保険営業は大きく変わると思いませんか?

 

市場が大きく伸びるだけではなく、契約単価も高くなってしまう事も介護マーケットを開拓する大きなメリットの1つなのです。

 

単価アップのポイントやご年配の方だけではなく、若い子育て世代であっても介護でアプローチして月10万円の保険を預かる方法などもインタビューで詳しく後藤氏に解説いただきました。

 

介護保険というとある程度ご年配の方にしか響かないと考えるのは、やり方を知らないだけです。後藤氏のインタビューで語っていただいたやり方を実践すれば30代のお客様から介護保険の契約を預かることも十分可能。

 

しかも月額10万円程度の高単価契約も難しくなくなります。繰り返しになりますが、うまく売り込んでもダメです。お客様に介護の問題を考えていただき、その解決策のお手伝いをするのです。

 

このアプローチをすると、銀行の預けている・・・いわば眠らせている預金を保険にシフトさせる事もできるようになるでしょう。

 

既契約に勝つというより、銀行の預金のシフト。ここには大きなチャンスがあります。

 

介護の話で成果に繋がったら、後は相続の話や医療の話をするのも難しくなくなります。どんどん広がるわけです。

 

 

後藤氏がインタビューで伝授してくれた開拓法はうまいセールストークや特別な提案で保険を売るノウハウではありません。

 

介護が起こったら、必ず大きな問題となる・・・社会問題とも言える課題をお客様に気づいていただき、それを解決に導くお手伝いです。

 

気づかせる事は、介護に対する啓蒙活動。そして問題の解決は社会貢献と表現していいはず。

 


介護保険の単なる売り込みではなく、介護の啓蒙活動&社会貢献。

 


設計書を片手に自分の売りたいプランを売り込むだけの保険営業パーソンと大きく差別化できる事に気づいてください。

 

 

また売り込みではなく、啓蒙活動・社会貢献なら紹介やコラボレーションも成功する可能性が高いのです。

 

「保険の見込み客を紹介ください」ではなく「介護問題の啓蒙活動そして社会貢献をしたいのです」と訴えれば、協力者がたくさん現れます。コラボするのも簡単です。

 

啓蒙活動・社会貢献であれば、場合によって市区町村など行政も協力してくれるケースもあるそうです。

 

あなたの仕事にたくさんの協力者が現れ、場合によっては行政も応援してくれたら、いかがでしょうか?

 

介護マーケットを通じての紹介を増やし、コラボ・提携をする方法は実際の成功事例を含めて、詳しくインタビューで後藤氏に語っていただきました。

 

 

 

2つ目の今後成長が期待でき競争者少なく大チャンスの市場はヘルスケアマーケット。

 


健康維持・増進のマーケットです。大手コンサル会社デロイトトーマツコンサルティンググループのデロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー株式会社が公表しているレポートでは、日本のヘルスケアマーケットの規模は45兆円程度。これは日本の産業全体の7%程度に相当する巨大マーケットなのです。

 

保険を販売する際「万が一」の時の話は欠かすことができません。病気やケガなど万が一の場合の備えはもちろん大切なことですが、お客様にとってはあくまで「万が一」。残りの万のうちの「9999」があるわけです。

 

むしろお客様にとっては「万が一」にならない方がいいわけで、今回のインタビューで後藤氏が語ってくれたのは、この残りの「9999」に焦点を合わせたマーケット開拓方法です。

 

保険営業パーソンが「万が一」の時だけではなく、病気やケガ、介護にならないようなサポートもしていくというもの。

 

近年社会保障、特に医療費の増大が問題になっている事は明らか。財源確保と同時に、今後は医療費を減らす取り組み・・・そもそも病気やケガをしないようにするサポートや介護予防が重視される事は確実です。

 

だからこそ、ここにチャンスが生まれます。

 

保険営業パーソンがヘルスケアでお客様にアプローチする!

 

これが後藤氏が提言するやり方。といっても怪しいサプリメント売ったり、難しい事をするのを勧めているわけではありません。

 

ヘルスケアマーケット開拓の武器になるのが、正しい立ち方・歩き方。

 

保険業界のプロフェッショナルだけではなく、長年大学の陸上部などを指導し、コーチでありトレーナーであり、体の動きのプロフェッショナルでもある後藤氏は、正しい立ち方、歩き方をすることで、特別な事をしなくても、病気やケガを予防したり、健康を維持したり、介護を予防する事は可能だと断言します。

 

立ち方・歩き方なんて誰でもできているのでは??

 

私は最初こう感じました。しかし後藤氏が講師をするセミナーなどで立ち方測定やチェックをすると、正しい立ち方ができている人は全体の1%程度だといいます。

 

つまり99%の人が正しい立ち方ができていないのです。だからこそ正しい立ち方・歩き方でお客様にアプローチは有効。

 

アプローチの成功例を1つ挙げるなら・・・セミナーを開く方法は有効です。正しい保険の掛け方やマネーセミナー、正しいお金の増やし方の類のセミナーは世の中に溢れています。

 

しかし正しい立ち方や歩き方で健康になる!100歳まで歩いて健康になれる!というタイトルのセミナーなら興味を持ってくれるお客様が多いに違いありません。

 

そもそも多くの保険営業パーソンは万が一やお金の話のセミナーばかり。間違いではありませんが、全く違う健康が切り口のセミナーができれば、圧倒的な差別化ができるに違いありません。

 

商工会議所や法人会など多くの経営者が所属する団体と組んでセミナーを開くのもかなり有効でしょう。

 

万のうちの9999を教えれば、すなわり健康について語れば「万が一」の話もスムーズにできるのです。正しい立ち方・歩き方の話から保険に導く詳しい方法は音声セミナーのインタビューで後藤氏に伝授していただきます。

 

法人でも個人のお客様であっても保険を語り保険を売り込むから断りを受け、嫌われてしまうのです。

 

健康になるため、介護予防にも繋がる立ち方や歩き方の話なら、断わられ嫌われる可能性は極めて低くなるはずです。

 

保険は大嫌いという社長でも、保険には入る気がないお客様であっても自分が健康になれる、介護予防にもなり、場合によっては長生きに繋がる話であれば聞いてもらえると思いませんか?

 

ちなみに後藤氏が経営するうごきのクリニックでは保険営業パーソンとコラボしてセミナーを行うこともあるそうです。

 

一部は正しい立ち方や歩き方など体の健康について語り、二部で保険営業パーソンが介護やお金の健康について語ります。

 

またうごきのクリニックでは、正しい立ち方・歩き方を指導するインスタラクターの養成もしているとの事。インストラクターといっても特別な運動や陸上の経験は不問。3時間程度の講習を受けるだけだといいます。

 

保険営業パーソン自ら健康のための立ち方・歩き方を語る事もそれほど難しいことではないわけです。

 

 

後藤氏は立ち方・歩き方だけではなく、走り方の指導、子供向け「かけっこ教室」も主催しています。

 

このコンテンツも非常におもしろいですし、保険営業パーソンはマーケット開拓の武器になると確信しました。

 

子供にかけっこが速くなる走り方を教えるのです。もちろんそれで終わりではありません。

 

「かけっこ教室」から保険営業パーソンが成果に繋げられる方法を後藤氏は確立しています。

 

かけっこを教えると保険が売れる

 

この秘密、詳しいやり方もインタビューで後藤氏に一からすべて語っていただきました。お楽しみに。

 

 

立ち方・歩き方で健康になるとか介護予防、長生きするために正しく歩くという事に全く興味を示さないお客様や経営者はもちろん一定数いると後藤氏は言います。

 

そんな方々には「立ち方を変えるとゴルフのスコアアップが期待できます」とアプローチすることも。

 

正しい立ち方をすることでしっかり回転運動ができるようになり、スコアアップが期待できるのです。

 

ゴルフ好きな経営者は多いですから、ゴルフを切り口にして立ち方や歩き方を語り、最後に保険に繋げる方法もかなり有効ではないでしょうか。

 

 

さらにさらに後藤氏はかけっこやゴルフだけではなく「ダイエットとシェイプアップの違い」を講演したりお客様に話す事があるそうです。

 

この話もとてもおもしろいですし、実はダイエットとシェイプアップの話をすると簡単に保険の話題に繋がり成果にも繋がるのです。

 

こちらの詳しいやり方も音声セミナーのインタビューで詳しく解説いただきました。

 

 

音声セミナーで後藤氏に語っていただいた事をほんの一部紹介すると・・・

 

 

・マネーセミナーは今後苦戦する?これからは「子供の運動神経が良くなる育て方」のセミナーで保険が売れる

 

・体のシェイプアップとダイエットの違いを語れば保険はバカ売れする

 

・筋肉を語ると保険を簡単に売るのをご存知ですか?

 

・正しい歩き方、立り方・・・介護予防をこう語れば保険の話に繋がる

 

・子供の「かけっこ」を速くする話を語ると保険が売れる

 

・公的介護は語るな!誰が介護をやるのか?誰がお金を出すのか?を語れば介護保険は売り込まずに売れる

 

・成長する介護マーケット開拓の鍵はうまい売り込みではなく、啓蒙と社会貢献

 

・この話をすれば、子育て世代や40~50代に月額10万円の保険が売り込まずに売れる

 

・お客様に立ち方、歩き方を語るとお客様に健康になり、さらに保険が売れる

 

・法人開拓で差別化したければ相続や財務ではなく立ち方測定をしよう

 

・ゴルフのスコアアップから法人開拓する方法

 

・万が一の話より健康の話をして法人開拓はできる

 

・これからのFPはお金の健康だけではなく体の健康も語ろう

 

・介護を切り口に異業種と提携、コラボに繋がった成功事例

 

・還付金請求でアプローチで介護マーケットを開拓するノウハウ

 

・多くの保険営業パーソンが介護保険が売れない原因

 

・必ず成長する介護マーケット、ヘルスケアマーケットに参入すればあなたの成績も成長する

 

・銀行に預けているお金を介護保険に変えるテクニック

 

・介護の啓蒙から商工会議所や法人会など団体を開拓する方法

 

・介護でアプローチすると個人のお客様からANP200万の保険が簡単に売れてしまう!

 

・子供かけっこ教室から保険を売るノウハウ

 

・介護の啓蒙と社会貢献で行政と組んでチャンスは劇的に広げられる!

 

・これからチャンスなのは保険ショップではなく生活相談ショップだ!

 

・介護でアプローチすると相続対策の保険は簡単に売れる

 

 

音声セミナーの収録時間は約1時間47分。MP3ファイル2つをダウンロード形式でご提供します。(収録2021年)

料金は19800円(税込)

音声ファイル2つでこの値段は少し高いと感じた方もいると思います。

しかし音声であなたのスキルになるものは、期間限定のノウハウでも法律や税制が変わったら使えない提案術でもありません。

1度身に付ければ、今後繰り返し、何でも使うことができるノウハウばかりです。

音声セミナーで語られているノウハウを使ってたった1件しか契約獲れなくてもあなたが得るコミッションは支払った音声セミナーの料金を軽く上回るに違いありません。

1度成果が上がってしまえば、それで終わりということは考えられません。あなたは繰り返し契約を獲得できることになるのです。

契約が繰り返しコンスタントに売れる・・・こうなれば、19800円は安すぎるとも言えるでしょう。

音声を買うというより成功者の経験と時間を買うのです

孫正義さんは新しい分野に進出する時、自分で一から会社を立ち上げるよりも
既に実績のある会社を買収するケースが多いと認識しています。

これは会社の経験と実績を作るまでの時間を買っていると考えられます。

あなたも保険営業で同じことができるのです。

自分で一からノウハウを構築するとなると、それなりの経験と時間が必要になります。

一方、音声セミナーを通して成功者の時間と経験を買収すれば、それらを一気に省略でき、成果まで最短距離でたどり着くことができると言えるます。

会社の買収は場合によっては数百億円の資金が必要ですが、あなたがする買収はたった万円弱。

やった方がいいというよりやらないと損と言っても過言ではありませんし、安すぎる買収とも判断できませんか?

 

なぜ映像でもセミナーでもなく音声による情報提供なのか?

貴重な営業時間を削らずにスキルアップできるメディアが音声だからです。結局売れている人は多くの行動・チャレンジをしています。勉強だけしていても成果には繋がらないわけです。

あなたの行動量を減らしたくないわけです。

セミナーに参加すれば営業は止まりますし、映像による勉強も有効ですが見ている間は何もできません。

一方、音声であれば車の運転中でも満員電車の中でも耳さえ傾ければ、スキルアップは可能。時間を無駄にしません。

営業しながら、新しいチャレンジをしながら、スキルをアップできる方法が音声だと確信しています。


また繰り返し聴けることも大きなメリットです。

セミナーは1度聴けば普通はそれで終わりです。音声であれば何度でも繰り返しリピートするのが可能。

映像は音声よりもリピート性という部分で比較すると劣るというのが私の結論です。

好きなアーティストのコンサートが収録されたDVDよりも曲が入ったアルバムの方がはるかにリピート数が多いというのは私だけではないはずです。

繰り返し聴くことで、理解度が深まり自然な形であなたの中に成功者のスキルが定着することを期待しています。

「聴くたびに新しい気づきがあります。50回以上聴きました。」という声を音声購入者からいただきました。

音声セミナー料金は19800円。50回聴いたとすれば1回あたり396円。カフェで飲むコーヒー1杯分の投資であなたのスキルは成功者に近づくと考えています。

リピートすることで新しい気づきを得られ、それをまたあなたの保険営業にフィードバックする・・・この繰り返しであなたの保険営業そして最後に得られる成果は大きく変化するに違いありません。

また音声セミナーをモチベーションアップに活用している保険営業パーソンもいます

保険営業はうまくいかない事の連続。うまくいかない事、失敗する事、思い通りに進まない事だらけ

そんな時に音声セミナーを聴けば成功者であるトップセールスがあなたの耳元で力強く語り掛けてくれるわけです。

「よし、またやるぞ!」とモチベーションがきっとアップするに違いありません。


プロゴルファーの石川遼選手も英語を音声でマスターした話は有名です。またサッカーの本田圭佑選手は最近「NowVoice」という音声による情報サービスをスタートさせました。世界の本田も音声を選んでいるわけです。

音声SNSの「Clubhouse」に参加する人もあなたの周りに増えているはず。音声を活用した情報収集、勉強、コミュニケーションはますますメジャーになり常識になるはずです


なぜ講演形式ではなく音声はインタビュー形式なのか?

成功者であっても自分がなぜ成功しているのかをすべて把握しているとは限りません。自分でも気づいてない成功の秘訣があるわけです。

インタビューであればそれを引き出すことができます。

長寿番組の「徹子の部屋」もインタビュー形式。ゲストが1人で出てきて語るだけなら、あそこまでの人気で長く続かなかったはずです。

また対談、インタビューは講演形式よりも何度も聴きやすいというのは、音声による情報収集を今でも実践している私が日々感じている部分です。

 

音声セミナー購入の手続きは簡単です

この文章の上にある赤い「購入する」ボタンをクリックし、情報を入力してクレジットカードか銀行振込か支払い方法を選ぶだけです

 

確認がとれましたら、音声がダウンロードできるURLをメールにて送ります。あなたはそのURLをクリックして指示通りに進めば、簡単に音声はあなたのスマホやPCにダウンロードされます

ダウンロードのやり方はメールにも記載していますし、わからなければダウンロードから音声が聴けるまで、こちらで責任を持ってサポートします。ご安心ください。

 

音声はグーグルのドライブにコピーして保存することがおすすめ。こうしておけばスマホやPCの機種変更があっても一生音声セミナーを聴くことができます。

 

さあ、勇気を持って一歩を踏み出しませんか


 
代表取締役 内田拓男 

 


ブログ「保険営業成功ノウハウ」

 

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